10月27日は吹三地区公民館の文化祭。
公民館を利用しているグループの発表会が勤労者会館で開催された。
「スィート・サン」のグループの発表は14:25からとなっていたにもかかわらず、実際は13:15分ごろからだったので、現場に到着すると、準備するのもそこそこに出番となってしまった。
今回は5曲を皆で熱演しました。
クリスマスまでには少し間があるけれど、私の踊りは「ホワイト・クリスマス」。
マキやシャロンが応援に駆け付けてくれて、写真も撮ってくれました。
私の司会としての話は「敬語が多くてわかりにくかった」とマキの言葉。
観客には敬語を使っているということを、気が付いた一日でもありました。
2012年10月7日日曜日
市民体育祭 2012
曇りがちだったけれど、時々晴れて、暑くなく寒くなく、外でボランティアするにはとても良い日だった。
朝、7:40から一日、3人とも賞品係として頑張った。
賞品係の担当者も高齢化しているので、荷物を運んだりするマキの頑張りが役に立っていたようだった。
フランス人のマキには運動会と言うのは初めてらしく、綱引き、買い物競争などなど、積極的に参加していた。
その中で、今回の一番の記念はムカデ競争。
私が理事会にかかわっているときはいつも我マンションで一組作るのだけれど、今回はチームが出来なかった。
もし作るなら、出ますよ、と理事の人に伝えておいたので、その人が他のマンションの人数の足らない所と組んで、私たち3人が出られるようにしてくれた。
そのチームも、やっと人を集めた様で、名前も知らない同士で組むことになり、勝つことなんて少しも頭になく、参加することに意義を求めている者同士だった。
ところがところが、予選では驚くことに半分以上1位をキープ、抜かれたものの2位に入ってしまい、決勝戦に出ることになってしまった。
自分のマンションで出た時も決勝に出ることはなかったので、本当にびっくり!
決勝でもいい所まで行ったのだけれど、入賞はできなかった。
でも、決勝に出られると思っていなかっただけに、残念さはない。
このことは、マキやシャロンにとってもいい思い出になったらしく、一番楽しかったと言っている。
最後の買い物競争は、3人ともくじで出られることになり、それぞれティッシュペーパーや、トイレットペーパー、私はもつ鍋のパックをお土産にすることができた。
(*^^)v
朝、7:40から一日、3人とも賞品係として頑張った。
賞品係の担当者も高齢化しているので、荷物を運んだりするマキの頑張りが役に立っていたようだった。
フランス人のマキには運動会と言うのは初めてらしく、綱引き、買い物競争などなど、積極的に参加していた。
その中で、今回の一番の記念はムカデ競争。
私が理事会にかかわっているときはいつも我マンションで一組作るのだけれど、今回はチームが出来なかった。
もし作るなら、出ますよ、と理事の人に伝えておいたので、その人が他のマンションの人数の足らない所と組んで、私たち3人が出られるようにしてくれた。
そのチームも、やっと人を集めた様で、名前も知らない同士で組むことになり、勝つことなんて少しも頭になく、参加することに意義を求めている者同士だった。
ところがところが、予選では驚くことに半分以上1位をキープ、抜かれたものの2位に入ってしまい、決勝戦に出ることになってしまった。
自分のマンションで出た時も決勝に出ることはなかったので、本当にびっくり!
決勝でもいい所まで行ったのだけれど、入賞はできなかった。
でも、決勝に出られると思っていなかっただけに、残念さはない。
このことは、マキやシャロンにとってもいい思い出になったらしく、一番楽しかったと言っている。
最後の買い物競争は、3人ともくじで出られることになり、それぞれティッシュペーパーや、トイレットペーパー、私はもつ鍋のパックをお土産にすることができた。
(*^^)v
2012年10月1日月曜日
赤い羽根の共同募金
今年も10月1日から赤い羽根の「共同募金」が始まった。
福祉委員になってから、既に15年以上は過ぎているので、
共同募金のために街頭に立つのも相当長いことになる。
今回は、「ご協力お願いします」と言っても、
ほとんど入れてもらうことはできなかった。
今までなら、電車から降りる人の軍団の中に、
少なくとも一人くらいは協力してくれる人がいたのに・・・。
(-_-;)
今年は不景気なのか・・・、
前日に大きな台風が通過したので天気が悪い、そのせいなのか・・・、
いろいろ考えた。
昨年より募金額は減ったようだったけれど、
ほんの少しの差だったらしい。
2012年9月29日土曜日
Sharon
9月22日、友達が名古屋で結婚式をしたついでに、息子が大阪に立ち寄った。
同じその日に、台湾のSharonが2013年の3月までの予定で我が家にやって来た。
ホームスティ先が忙しくなってしまったので、予定していた来年の3月まで面倒を見られないからと頼まれた。
まだ19歳で、来年の4月からは専門学校に行って、中国語と日本語の通訳になるとのこと。
お兄さんが二人いるそうで、おとなし目の、淡々とした感じの子に思える。日本語は70%くらいわかっている感じ。
来てから1週間以上秋休みとのことで、ずーっと家にいてパソコンを見ていた。
余りに外に出ないので少し心配になり、ジョイの散歩に少し強引に誘ったら、素直について来て、楽しんでいたので、安心した。
台湾のお茶をお土産に持ってきてくれた。
お湯でもお水でもいいとのこと。
まろやかで、おいしい。
2012年9月8日土曜日
ドメスがやって来た!
2004年から留学生を預かり出した。
最初の子はイギリス人で、1か月と少しだったので、それほど長い期間ではなかった。
2番目のドイツ人のドメスは、大学側から最初は6か月預かってくださいと言われ、「はい!」と答えると、何故か、それではできたら1年間お願いします、と言うことになり、ほぼ1年預かった最初の学生。
野菜が好きで、彼がいた時は、私の人生でも一番生野菜を食べたような気がする時期だった。
弁護士を目指して勉強していたようだったけれど、今も勉強中とのことで、東京にインターンシップで3か月近く来ていて、最後に大阪に遊びに来たとのことで、我が家に寄ってくれた。
ちょうど大学では、マキの留学生歓迎パーティがあったので二人で参加。
記念写真を撮ったら二人とも180cm以上なので、大きな木に挟まれているような感じでした。
これでも、8cm位のヒールの靴を履いているのですけれどね・・・。
(-_-;)
最初の子はイギリス人で、1か月と少しだったので、それほど長い期間ではなかった。
2番目のドイツ人のドメスは、大学側から最初は6か月預かってくださいと言われ、「はい!」と答えると、何故か、それではできたら1年間お願いします、と言うことになり、ほぼ1年預かった最初の学生。
野菜が好きで、彼がいた時は、私の人生でも一番生野菜を食べたような気がする時期だった。
弁護士を目指して勉強していたようだったけれど、今も勉強中とのことで、東京にインターンシップで3か月近く来ていて、最後に大阪に遊びに来たとのことで、我が家に寄ってくれた。
ちょうど大学では、マキの留学生歓迎パーティがあったので二人で参加。
記念写真を撮ったら二人とも180cm以上なので、大きな木に挟まれているような感じでした。
これでも、8cm位のヒールの靴を履いているのですけれどね・・・。
(-_-;)
2012年8月30日木曜日
留学生 2012
今年の留学生はマキ君。
背が高く、182cmとのこと。リフォームして部屋のドアを2mにしててよかった。
(^_^.)
けれど玄関とトイレの入り口は前のままなので、頭がぶつかりそうで心配、なので見ないことにします。
(-_-)zzz
リフォームで全ての部屋がフローリングになったので各部屋ともベッドを置くことに。ちょうどマキの部屋のベッドを申し込んだ直後に、彼の背が182cmと言うことを知り、長さが2m弱しかないのであわててキャンセル。長い丈のベッドを注文し直したものだから、彼が着く前日我が家に到着。
彼は日本に着いた当日、ベッドを組み立てることになりました。
実家はフランスの西の海岸の近く。
その海岸の近くにある島「レイ島」の塩が有名とのことで、お土産に持ってきてくれました。
さて、何のお料理に使おうかしら。
(-_-;)
2012年8月28日火曜日
リフォーム終了
6/29から8/4まで、一か月以上かかったリフォームが、やっと終わった。
住みながらのリフォームなので、こちらも大変だったけれど、工事をする人たちも工事の順番や荷物の移動で大変だったと思う。
精一杯の予算の中でのリフォームなので、それなりに満足しなければならないし、満足している。
とはいえ、新しく見つかった小さな修理や、工務店に預かってもらっていた荷物の運び入れ、そしてその荷物の片付け・処分と続き、まだすべてが終わらず、頭が痛い。
(>_<)
押し入れを改造したため少し小さくなったのもあり、今まで入っていた荷物が収まりきらないので、大部分を処分、つまり人にあげたり捨てたりしなければならない。
まだまだ使える上に、「もったいない」の言葉がしみ込んでいる我が身にとっては、これこそ断腸の思いと言うのかもしれない、と思ったりもしている。
(-_-;)
とはいえ、今まで取って置いたものがそれほど重要な物でないことも改めて確認した。
ま、人生の通過点の一つとして、身辺整理をするのに良い時期なのかもしれないとは思う。
住みながらのリフォームなので、こちらも大変だったけれど、工事をする人たちも工事の順番や荷物の移動で大変だったと思う。
精一杯の予算の中でのリフォームなので、それなりに満足しなければならないし、満足している。
とはいえ、新しく見つかった小さな修理や、工務店に預かってもらっていた荷物の運び入れ、そしてその荷物の片付け・処分と続き、まだすべてが終わらず、頭が痛い。
(>_<)
押し入れを改造したため少し小さくなったのもあり、今まで入っていた荷物が収まりきらないので、大部分を処分、つまり人にあげたり捨てたりしなければならない。
まだまだ使える上に、「もったいない」の言葉がしみ込んでいる我が身にとっては、これこそ断腸の思いと言うのかもしれない、と思ったりもしている。
(-_-;)
とはいえ、今まで取って置いたものがそれほど重要な物でないことも改めて確認した。
ま、人生の通過点の一つとして、身辺整理をするのに良い時期なのかもしれないとは思う。
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