恒例の"ウェンズナイト・ディベィト」のX'mas party兼忘年会が、ポトラックパーティ形式で開催された。
今年の出席者は11人。
私の準備したお料理は、押し寿司、キムチチゲ、サラダ、MCがアラスカから持ってきたスモークサーモンと、Nさんに頂いたボジョレヌーボー。
留学生のチエは京都のお酒の工場見学に行っていたので、参加が遅れ、MCは友達との他のパーティがあるので早めに切り上げ、参加者もそれぞれ遅れたりしたので、全員が一緒にいたのはほんのわずかだった。
今年の出席者は11人。
私の準備したお料理は、押し寿司、キムチチゲ、サラダ、MCがアラスカから持ってきたスモークサーモンと、Nさんに頂いたボジョレヌーボー。
留学生のチエは京都のお酒の工場見学に行っていたので、参加が遅れ、MCは友達との他のパーティがあるので早めに切り上げ、参加者もそれぞれ遅れたりしたので、全員が一緒にいたのはほんのわずかだった。
ウェンズナイト・ディベィトとして発足してから17年と誰かが言っていたけれど、月に1回の顔合わせとはいえ、ずいぶん長い付き合いになる。「皆、変わらないわね!」と言ったら「お互い歳を取っているから、わからないのですよ!」 「・・・納得」
MCが集合写真を撮る前に出かけてしまったので、彼女の写真をポスターにして配置しました。
MHさんがビンゴの景品用に持ってこられた「黒の野菜シリーズ」は大根も人参も外側が黒くて、ちょっと変わっていたので写真に撮りました。

大根は外側だけが黒で、中は普通の白色でした。にんじんはまだ切ってないので、中はどんな色なのか楽しみです。オレンジ色の普通の人参は比較のために置いたものです。
否定側は、「600万の企業の6000万人すべてに英語を公用化ということで強制するのは私たちが生きている間には不可能だ」と主張したにもかかわらず、肯定側からは「遠い将来には必要になるだろう」と、感覚的な回答しかなかった。
チエとMC、それぞれ自分のおにぎりは自分で作り、お昼のお弁当の出来上がり。MCは前に作ったことがあるとのことだったけれど、チエは初めておにぎりを作ったとのこと。
「有田焼(ありたやき)は、佐賀県有田町を中心に焼かれる磁器である。その積み出しが伊万里港からなされていたことにより、「伊万里(いまり)」とも呼ばれる。磁器生産の先進国であった中国では明から清への交替期の1656年に海禁令が出され、磁器の輸出が停止した。このような情勢を背景に日本製の磁器が注目され、1647年から伊万里磁器が輸出され、その名が知られるようになった」

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今日は三人で万博公園の近くと、大阪大学の校内を散歩する。
家族写真や、それぞれの親族との写真を撮る。
4時から、Parkの池のそばで式を挙げる。

誰かがスプーンでコップを叩くと、皆が真似して大きな音になる。そうすると新郎新婦はキスをしなければならないのだとか。
新郎新婦の小さいころの写真を紹介、花嫁の花束やガーターをトス、ケーキカットをしたりしているうちに時間も9時過ぎになり、帰る人も出てきた。
























