「布引貯水池」は神戸市に水を供給している。
「イヌセンボンタケ」らしい。傘が1cmくらいのキノコがびっしり生えていた。
「摩耶山頂」雨の降った後で地面が湿っていて、周りには背の高い木々が生い茂り、薄暗く、じめじめしていた。
「掬星台(きくせいだい)」と言う場所は、公園のように整備され、摩耶ロープウェイの駅がある。見晴らしの良い展望台もある。
15cmくらいの可愛らしい赤いキノコ。「タマゴタケ」らしい?「掬星台(きくせいだい)」と言う場所は、公園のように整備され、摩耶ロープウェイの駅がある。見晴らしの良い展望台もある。
15cmくらいの可愛らしい赤いキノコ。「タマゴタケ」らしい?六甲山(ろっこうさん)は、兵庫県南東部、神戸市街地の西から北にかけて位置する山塊である。一般に「六甲山」は大小の山を含む六甲山系全域(狭義には中央部から東部)を指し、最高峰は特に六甲(山)最高峰と称される。山域は神戸市のほか、芦屋市、西宮市、宝塚市に属す。(Wikipedia)
| 六甲全山縦走案内図の一部 |
| 須磨浦山上遊園から淡路島を望む |
「JR須磨浦公園駅」の一つ西にある「JR塩屋駅」から出発し→旗振山→高倉台→栂尾山→馬の背→妙法寺→高取山→丸山市街地→鵯越(ヒヨドリごえ)駅までの約13kmを歩く。
| 旗振山 |
| 馬の背 |
| 高取山三等三角点 |
| 高取山 |
もう一度行こうと言われても、行く気にならない所だと思う。
池田市の北に横たわる五月山(標高315m)は標高が低く、かつて山麓に池田城が築かれ北摂の交通の要所として栄えたそうです。
| 呉服(くれは)神社: 中国の呉から派遣された機織りにちなみ建てられた神社。 日本において絹織物を呉服(ごふく)と称するゆえんになった。 |
呉服神社のお参りする両側の壁面は、神社には珍しいステンドグラス。
| 伊居太(いけだ)神社: 寄棟造りの本殿は、呉服神社に対して「上の宮」と言われ、 仁徳天皇が建立し、信長によって焼かれ、 豊臣秀頼によって1604年再建された物、とのこと。 |
| 見ただけで立派な建物と分かるけれど、 手入れされていず、朽ち果てていくようで、 残念な気持ちがわいてきた。 |
| 山道の側に作られた「つり橋」 |
| 五月山の山上にある「日の丸展望台」の近くに、 三等三角点があり、標高315mとのこと。 |
| 池田城跡公園にあるお城のイメージを演出した展望台。 |
| 「万歩会」の皆さん |
緑地内には野球場などのスポーツ施設や、子供の遊び場などたくさんありました。