イースター島には行かないと思うし、行けないと思うので、いつか実物と言うか、イースター島からの「モアイ像」を見て見たいと思っていたので、いい機会だった。
テレビで、モアイ像の作り方とか運び方とか実証していた時には、モアイ像は人間より2~3倍くらい大きなものだったので、今回日本に贈られたのもそれと同じような大きさのものに違いないと思い込んでいたので、いざ目の前に見た時には、目が点となった。
(@_@) 小さい!
グランフロントの前の広場に展示されている像は、私と同じくらいと思えたから、多分2mもないのではないかと思う。
後ろ姿はでこぼこしていて柄のように見え、それが自然らしくて味があった。
南三陸町に行く前に、東京、大阪と、披露のために旅をしているらしい。
疲労しないように、頑張ってください。
グランフロント大阪は、正式には"Grand Front Osaka" 今までの英語を日本語表記にしたのとはちょっと違うし、フランス語的発音でもないので、多分英語ぽく言ったように表記しているのかと思う。
南館にはたくさんの人がいたけれど、北館はまあまあだった。
レストランでは、北館の「近畿大学水産研究所」と隣の「旬穀旬菜」に興味があったけれど、行列ができていたのであきらめた。
お天気も良く風も爽やかで、屋上から見た西側の風景が良かった。




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