昨日、ちょっと驚くことを発見!
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昨年の秋に結婚した娘婿のお母さんが日本人で、姓を"SakamotoSenge"と言う。何語かわからなかったので直接聞いたら「SakamotoとSenge」という日本名の合体で、彼女の母親の姓が珍しいので自分の苗字にしているとのこと。
その時は「せんげ」という珍しい名前があるのだと思い感心した。
ところが昨日、女性の結婚後の姓名の話になり、娘婿の母親の話をしたら聞いていた人が、「出雲の出ではないですか?」と聞く。
そういわれれば、そう言っていたことを思い出した。
友人曰く、「出雲大社の宮司はせんげ家がしているし、卑弥呼から続いている家系で、皇室と関係があるはずよ」とのこと。
そんな事とはつゆ知らず、そういわれれば、娘婿が来た時に見た写真に家紋が写っていて、それがすごく皇室のと似ていたから、「皇室と関係があるのじゃないの?」と冗談で言ったら、娘婿は「ないですよ」と答えていたのも思い出した。
そんな事とはつゆ知らず、そういわれれば、娘婿が来た時に見た写真に家紋が写っていて、それがすごく皇室のと似ていたから、「皇室と関係があるのじゃないの?」と冗談で言ったら、娘婿は「ないですよ」と答えていたのも思い出した。多分彼はカナダ生まれなので詳しいことは良くわからないのだろうし、その彼と結婚したので、娘もそんなことは全く知らないのだろうと思う。
インターネットで調べたら、Sengeとは「千家」と書き、お茶の裏千家とか表千家とかと同じ字で、関係もあるらしい。
日本の歴史に残る家系図を持っている家柄と言うのが、すごいと思う。
私の方はたかが5十人くらいの先祖の名前しかわからないのだから、と書いて、
(-_-;)
一人30年生きたとして計算すると、1500年の記録になってしまう。
そうなると、それもすごいことになるので、多分兄弟とかの名前も皆書いてあるのだろうと思うが、家系、つまりファミリーツリーというものを考えさせられた一日でした。
否定側は、「600万の企業の6000万人すべてに英語を公用化ということで強制するのは私たちが生きている間には不可能だ」と主張したにもかかわらず、肯定側からは「遠い将来には必要になるだろう」と、感覚的な回答しかなかった。





実際、池と沼の違いはといわれても、よく考えると分からなくなった。
写真を撮っていたら、Joyが特別参加してくれた。


